2020-03-15T02:15:15+09:00

林祐市

5歳からピアノ、15歳でロックに興味を持ち作曲を始める。20歳でジャズに傾倒するようになり、大学在学中から演奏活動を開始。以後、様々なライブやレコーディングに参加し、全国のみならずヨーロッパでツアーをする等、活動の幅を拡げている。 これまでに自己のアルバムをTRISPACE名義で4枚リリース。国内外で高い評価を得た。 [...]

2020-03-15T02:10:28+09:00

杉丸太一

三重県川越町出身。JAZZライブハウス等で演奏活動するとともに音楽療法家としてインプロヴィソウルセッションを行っている。演奏中にすべてと一体になっている(oneness)と感じる時演奏家の我は消え、自分を超えていると気付かされる。その時、本当の音楽の力が発揮され、人の心と身体に深く良い影響を与えると同時に、この世の中に良い周波数が広まることになると思う。音楽は演奏家を導き、聴く者に癒しと希望を与え、新しい世界を生み出すものだと思う。 インプロヴィソウルセッションの時、毎回その状態にならせてもらえると感じる。それは自分を超えた宇宙の意志と音楽の力によるものだと思う。 [...]

2020-03-14T17:37:32+09:00

Toa Sypher

アイリッシュバンド”SEiREN"のリーダーであり、アイリッシュ音楽を始め多岐にわたるワールドミュージックに取り組んできたシンガー、サイファー斗亜。2019年よりソロ活動を本格開始。2019年12月14日待望のファーストソロアルバム、 "Walking [...]

2020-03-14T17:34:00+09:00

蜂鳥あみ太=4号

悪魔の捨て子の異名を持つ、全身網タイツのシャンソン歌手。特技は大声と裸。ライブハウスでの出演の他、フェティッシュな装いにキャバレーソングを引っ提げて喫茶店やギャラリー・サロン等のパーティーでも活動中。「シャンソンは三分間のドラマ、その内訳は1分間の殴り合いと1分間のセックス、残りの1分間は爆破シーン」をモットーに今日も地獄に潜伏中。 2017年12月には岩下の新生姜ミュージアムにて蜂鳥あみ太オールスターズバンドを引き連れての「あみ太フェス」開催。自身の写真を使用した公式グッズにも定評がありファッション雑誌KERA掲載の他、東急ハンズに出店した際には本人もハウスマヌカンとして店頭に立ちつつ店内生演奏もこなし売上記録を残す。好きな食べ物はカントリーマアム(バニラ味限定)。日本養殖新聞公認第52代目うなLady。 [...]

2020-03-14T17:18:51+09:00

エミ・エレオノーラ

東京生まれ。ミュージシャン、舞台女優、音楽芸者。20世紀末、ドイツのイベントオーガナイザーに「Eleonola」と命名され、以来アンダーグラウンドからメジャーシーンまで、ジャンル、表現方法を問わない多才でボーダレスなアーティスト活動を展開中。 92年結成のバンド「デミセミクエーバー」のボーカリストとしてインディーズ、メジャー、アメリカデビュー、全米ツアーを果たす。近年は、奇抜なピアノ弾き語りパフォーマンスによるソロ活動、作詩作曲活動の他、蜷川幸雄作品、寺山修司作品などの舞台に多数出演。2018年春に、ソロアルバム『Party [...]

2020-03-14T17:15:02+09:00

朝香-tomoka-

シンガー・ソングライター。ポップス、ジャズ、ボサノバなど、固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。 2004年、名古屋を中心に全国各地で活躍するクラブジャズユニットnativeのレコーディングへの参加をきっかけに、オリジナル曲の創作活動に興味をもち、同年、ボーカル&ガットギターユニットTete [...]

2020-03-14T02:58:23+09:00

大里健伍

18歳の頃から本格的にギターを始め、翌19歳の年にはライブハウス・レストラン・バー・キャバレーなど様々な場所での演奏活動を開始。同時に楽曲提供も始める。 当時の自己のバンド『micron'stuff』ではメジャーデビューを果たし、ミニアルバム3枚・フルアルバム3枚・シングル2枚をリリース。 [...]

2020-03-14T02:52:35+09:00

稲岡吾郎

4月16日、神奈川県横浜市生まれ。姉の影響でギターを手にするが中学校に軽音楽部が無く吹奏楽部でフルートを始める。実は厳しい部活で中学2年生の時に出場の全日本アンサンブルコンテストにて金賞を受賞。一方、ギターではRockバンドを組み学内外で演奏を楽しむ。高校生になると、周りの友達と共にジャズに目覚める。 世田谷学園高校を卒業後、洗足学園音楽大学ジャズコースに入学。2006年9月より米国ボストンのバークリー音楽大学へ編入。在学中より、学内外問わず、様々なバンドで活躍。また学内のVoice [...]

2020-03-14T02:48:54+09:00

大須賀聡

ギタリスト。1981年3月17日東京生まれ。12歳よりギターを始める。安部一城氏に師事。演奏法と音楽理論とジャズギターを学ぶ。 2006年に甲陽音楽院主催バークリー音楽院奨学金合格。渋谷、青山のクラブにて定期的に演奏。 [...]

2020-03-14T02:43:25+09:00

望月雄史

ギター、エレクトリックベース奏者、編曲、音楽講師(クラシックギター、ジャズ・ポップスギター)1970年名古屋市に生まれる。クラシックギターを望月英男に師事。 ギターはクラシックタイプ(ナイロン・ガットギター)のみを使用し、クラシックの他、その他多様なジャンルの音楽の伴奏およびソリストとして、多方面で活躍(ジャズ、ポップス、民族音楽等、通常の演奏の他、演劇、朗読、ファッションショー等)。その的確な手法と音楽性は、共演者の絶対的な信頼を得ている。 [...]

2020-03-14T02:39:22+09:00

穴澤雄介

心臓と目に障害を持って生まれ、高校時代にほぼ視力を失い程なく全盲となる。筑波大学附属盲学校高等部本科音楽科、同専攻科音楽科を卒業。約1年に1枚のペースで新作の発表を続け、現在までに18枚のCDをリリース。 その間、NHKラジオの番組テーマ曲に『ようこそ楽登(がくと)王国へ』、『いちご畑と青い空』が採用された他、TBSラジオ、北日本放送、FM大阪等の番組でも自作曲が採用され、その活動はテレビ東京のドキュメンタリー番組『生きるを伝える』でも紹介される。 [...]

2020-03-14T02:36:33+09:00

中藤有花

幼少よりヴァイオリニストの母の影響でヴァイオリンとピアノを始める。中学の時にアイルランド音楽に惹かれ、学生時代はアイルランドへ数度渡愛。現地で生活しながらセッションへ通い、アイルランド音楽に親しみ、大学在学中から演奏活動を始める。また両親の影響でショーやステージに幼少時より憧れを抱き、テーマパークのステージなどでも演奏を重ねてきた。 現在は、tricolorやna [...]

2020-03-14T02:32:44+09:00

tricolor

2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。これまでにアルバムを7作発表。ヴォーカリストをゲストに迎えた「うたう日々」、総勢13名で演奏した「tricolor BIGBAND」など。最新作は結成10周年を機に制作した「キネン」(P-VINE, [...]

2020-03-14T02:29:55+09:00

さいとうともこ

幼少よりピアノ、バイオリンを始め、中学・高校時代はオーケストラクラブに所属。20歳の時にアイリッシュ音楽に出会う。その後アイリッシュフィドルを功刀丈弘氏に師事。 歌も唄うフィドラーを目指し、時にはアコーディオンも交えながら関西中心に幅広く活動中。"アイリッシュの枠だけにとらわれない、どんな音楽にも寄り添えるフィドル弾き"であることを常に心がけ、自由なアドリブを入れながらの演奏を持ち味とする。 [...]

2020-03-14T02:27:50+09:00

高橋誠

ヨーロッパの民族音楽をベースに、オリジナルの世界を繰り広げるジプシー系ヴァイオリニスト。クラシックの高いテクニックとジャズの即興性を兼ね備え、ジプシー音楽の情熱、悲しみ、喜びを表現する。 岡山県小田郡矢掛町生まれ。両親の仕事の関係で矢掛町、岡山市、大阪、広島、千葉に在住。現在は名古屋を拠点に活動。 [...]

2020-03-14T12:13:32+09:00

KOHTEN

5才でヴァオリンを手にし、才能教育/鈴木メソード、近藤富士雄氏のもとでクラシックを学ぶ。 ヴァイオリン奏者としての音楽活動のかたわら、スタジオミュージシャン、またFM局の放送ディレクター、CM曲作成など、多方面で東海圏を中心に活動中。 [...]

2020-03-14T02:18:48+09:00

John

東京都文京区出身。愛称は”ジョン”。アイリッシュの花形楽器フィドルを弾き、うたも歌う。フィドルの音は陽気な子供のように勢いとリズムに溢れる。気分の波に乗るとどこまでも弾き続け、周りをグルーヴの渦に巻き込んでいく。 サンバなどラテンミュージックにも通じており、持ち前の愛嬌で人気のお天気フィドラー。 [...]

2020-03-14T02:15:20+09:00

松本一策

名古屋市出身。2003年に信州大学理学部物理科学科を卒業後、愛知県立芸術大学へ進学。選抜のソリスト出演(協奏曲)や室内楽演奏会、卒業演奏会など数多く出演する。フランス音楽コンクールに入賞。卒業後は自主企画のコンサートをはじめ、レッスン、依頼演奏やアマチュアオーケストラの指導など、後進の育成にも力を入れている。 2006年から2014年9月まで一般社団法人セントラル愛知交響楽団に在籍。多治見のアンサンブル・セラ、愛知室内オーケストラや名古屋室内管弦楽団などの東海地区の若手プロオーケストラのゲストコンサートマスターとしての出演も多い。東日本大震災支援『Tsunamiヴァイオリン~千の音色でつなぐ絆~』プロジェクトに参加、TSUNAMI [...]

2020-03-14T02:12:14+09:00

大森ヒデノリ

ヨーロッパの伝承楽器「フィドル」(ヴァイオリンの俗称)の奏者、作・編曲家。アイルランド、スウェーデンの伝承音楽を紹介する一方、ヨーロッパ中世のフィドル(フィーデル)の演奏にも力を入れている。またトラッドや古楽のスタイルを生かしたオリジナル楽曲を作曲しライヴやレコーディングを通じて発表している。 「ベル・エキップ古楽合奏団」、「ミンストレル・オード」主宰。「ダンスリー・ルネサンス合奏団」メンバー。 [...]

2020-03-14T02:05:07+09:00

小松大

2004年にアイルランド音楽に出会い、06年に3ヶ月間にわたりアイルランド、クレア州に滞在しフィークル在住のフィドル奏者パット・オコナーより教えを受け、以降渡愛を重ねる。 アイルランド在住の望月えりかとともにブラックバードミュージックを設立、2012年には愛知県長久手市文化の家主催「Irish [...]

2020-03-14T00:23:46+09:00

砂掛裕史朗

1972年生まれ名古屋市出身。タイトなリズムを生み出す砂掛ブラザーズの兄。 17歳でドラム始め、21歳で渡米。ミュージシャンズ・インスティテュートに入学し、在学中から、地元のミュージシャンとのセッションを精力的にこなし、経験値をあげていく。 [...]